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WEB制作で使用している主なソフト |
| 動画 | AREA61ビデオダウンローダー | Youtubeやニコニコ動画からFLVやMP4(H.264)のまま動画をダウンロードしたり、動画ファイルをドラッグするだけでWMVやAVIやMP4に変換してくれます。動画ファイルからMP3やAACの音楽ファイルに変換するのも簡単にできます。ただドラッグするだけでipodや携帯用にも変換できるので非常に使い勝手が良い。 |
| 動画 | K-LITE CODECPACK | WindowsのメディアプレイヤーでFLVやQuicktimeやDIVX圧縮AVIなどのほとんどの映像が見れるようになります。何種類もプレイヤーを入れずに、メディアプレイヤー1本でまとめたい人は必須アイテムです。私はQuicktimeプレイヤーは重いので入れてません。 |
| 動画 | JW Player | Youtubeのようなストリーミング配信が簡単にできるFLASHアプリです。使い方はFLV動画(上記AREA61で変換します)とプレビュー画像(JPEG)を用意して、JAVASCRIPTでこのアプリまでのURLやFLV動画とプレビュー画像のURLを記載、あとはサーバーへアップロードするだけ。ストリーミング専用のサーバーを用意する必要もありません。動画ストリームのやり方 |
| 動画 | MovieMaker | Windows付属の動画作成ソフトです。編集機能が少ないので、一見デジカメのスライド作成くらいの用途しかなさそうですが、動作が非常に軽いため古いパソコンでも使えるのと、テロップ入れや特殊効果の修正作業中の動画のプレビューがテキパキとできるので、ちょとした動画制作であれば作業効率は良いと思います。 |
| 画像 | JpegAnalyzer | 壊れたデジカメの写真が復旧できるかもしれないツールです。本来はJPEG画像解析用のソフトなので緻密な作業と専門知識が必要で、使い方は難解なのですが、私の場合は単純にマーカーを修正する、という簡単な作業だけで10年来の見れなかった画像が全て復旧しました。(感動しました) |
| WEB | FFFTP | デスクトップ上のホームページファイルを公開するため、FTPサーバーへアップロードしたり、FTPサーバーからダウンロードするためのソフトです。実はFTPソフトを使わなくても、Windowsのマイネットワークから同様にサーバーへアップ・ダウンできます。 |
| WEB | Terapad | 以前はホームページはメモ帳で書いてたんですが、文字コードに悩まされてこれを使っています。SJIS、EUC、UTFなどへ変更したり、複数ヶ所のタグを一発で書き換えてくれたりと手放せません。未だにDreamweaverなどの制作ソフトは使い方を知りませんので、現在も「手打ち」です。 |
| 画像 | Photoshop | 素材をレイヤーで重ねていく。これだけで簡単な画像の加工は事足りますが、背景を消すためパスで切り抜いたり、フィルタ効果をかけたり、書体を激しく変更したりなどの突発的な作業が素早く出来るので、WEBでもDTPでも手放せないソフトです。 |
| 画像 | Illustrator | 私の場合最近はDTPの仕事は減ってしまってあまり使用していませんが、ベジェでロゴを起こしたりなどPhotoshop用の部品を作るのに使っています。その他WEBページの提案書・見積り書や名刺などの書類を作っては、使いまわしの利くPDFで残しています。 |
| 動画 | Flash | 商品の機能説明などの短い動画制作で、MovieMakerだけでは効果が足りない部分はこれで元の動画を作っています。私の場合インタラクティブなActionscriptを使うことはほとんどありませんので、宝の持ち腐れかもしれません。 |